2002年 (平成14年) 第122回卒 |
第84回 全国高等学校野球選手権 滋賀大会 出場 |
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チーム紹介 |
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私どものチームは2年生まで林監督、3年生より池川新監督となり打撃もさることながら、走塁練習は例年に無く強化しました。 打たせて取るピッチングの浅野を中心に、継投により最小失点で逃げ切りを図る。 打線は、機動力を活かし点に絡め、どの打順からでも得点するのが特徴。 基礎練習をひたすら繰り返した日々が印象深い。 |
最後の夏を振り返って |
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選手権予選では、チームカラーとして強打が目立ち、準決勝までの4試合では46得点と活発な打線で、3試合はいずれもコールド勝ち。
投げては、エース浅野を軸に伊藤、竹中が踏ん張り最小失点で抑えてくれた。準決勝では光泉高校の双子バッテリーに八幡商の打線が打ち勝つか注目されたが、惜しくも敗退。 ![]() |
年間滋賀県大会 戦績
【秋季大会】 | |||
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一回戦 | 対 信楽 | 12-1 | ○ |
二回戦 | 対 大津 | 8-1 | ○ |
三回戦 | 対 伊香 | 4-1 | ○ |
準々決勝 | 対 彦根東 | 4-5 | ● |
【春季大会】 | |||
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一回戦 | 対 甲南 | 19-7 | ○ |
二回戦 | 対 水口 | 7-9 | ● |
【選手権予選】 | |||
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一回戦 | 対 高島 | 7-2 | ○ |
二回戦 | 対 信楽 | 16-0 | ○ |
三回戦 | 対 玉川 | 10-3 | ○ |
準々決勝 | 対 伊香 | 13-4 | ○ |
準決勝 | 対 光泉 | 3-5 | ● |
部長 |
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監督 |
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投手 |
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捕手 |
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内野手 |
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外野手 |
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マネージャー |
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